馬鹿リテラ、だから左翼も嫌われる

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ちょっと偏りを感じつつも、徹底的な安倍政権叩きが気に入って、最近好んで読んでいたけれども、この名称からイメージする中道左派とは違うようだ、まあ、右翼への攻撃っぷりでもそれはわかるはずのことだったのだけれど

以下の記事は極左丸出しであきれた、ようするに安倍政権が言い出したことには従いたくないというだけのことなのだけど

「マスコミはいい加減、イスラム国と呼ぶのをやめろ」「イスラム国じゃなくてISILだろうが」 いま、ネット上では過激派集団「イスラム国」の呼称問題が大…

もっとも大きな理由は、これまで伝えられ、周知されるようになった「イスラム国」の残忍なテロ集団という印象が、聞き慣れないアルファベットに置き換えることで薄れてしまうのを懸念したからだ。

なんちゅうバカ発言、そもそも「イスラム=危険・残忍」というその印象がダメなこともわかっていないのかな

こんなバカ丸出し発言をまた繰り返して強調する

前述したように、過激で残忍なテロ集団であるというイメージをもっとも多くの人が抱いている「イスラム国」という呼称を本サイトでは使用していくつもりだが、

歴史的なことを言いたいなら、皆「残忍な殺戮の歴史」を持っている、そっちは無視して自分に都合の良いところだけ取るってことだろう、リテラってリテラルやリテラシーとかのイメージあったけれど、単一思考の極左だった

「差別を憎む」とか言ってるけれど、お笑いだよ、差別ってのは簡単に言えば「弱いものいじめ」だろう、弱いもの達をその立場に固定させるための発言や行動

「イスラム国」は差別用語にならないのかな、それをきちんと考える必要もないのかな

話は簡単だ、最近の「イスラム国」連呼を「まともなイスラムの人たちがどう感じてるか」ってことだけ、それだけ考えて思いやりの気持ちが少しでもあれば使えなくなるはずで、なんとかして間違った印象を正してあげたいとか思うはずだけど

ほとんどのイスラムの人達は「弱者」じゃないのかな

イスラム教のことは断片的に極々一部しか知らないけれど、特に日本にいるイスラムの人たちへの印象は「怒らない、特に激怒はしない人たち」なんて思う、最近カレー屋なんか増えてるから接する機会は多くなってるはず、まあ、サービスがずぼらだったり、日本式過剰サービスに慣れてると、いろいろ適当でいらだつことはあるかもしれないけれど、総じて「怒らない人たち」というのは間違っていないだろうし、それは人種の特性と言うより「教育や宗教で身についたもの」って言う印象も間違っていないと思う

もちろんアメリカや安倍政権にはイスラムの人たちへのいたわりなんかはないだろうけれど、そんなことはどうでも良いことのはず、結局この「馬鹿リテラ」は極左だから共存するって意識はない、自分たちとは異質なものは排除・殲滅ってことでは極右と同じ、全く同質

「だから結局おまえら共産党も戦争するんだよ、おなじじゃね」

って言われることになる

右傾化はとっても気になる、政治は中道付近でやって欲しいから、最近中道っぽい発言をする「共産党」に投票していたけど、やっぱり極左は同じなのかなって思わせるバカ記事

別に右翼だって良いと思うよ、排除する必要なんかない、街宣車は時々うるさすぎるけれど、文句でも言おうものならイカツイ兄ちゃんに「なんじゃコラーー」程度に威圧されるのは全く問題ないと思ってる

ただ、ほんとに暴力組織になったらダメだよね、気に入らない意見や考えは暴力で徹底的に潰すようになったらダメだろう、そういう「政府公認暴力団」化には結構鈍くて怖いとも思う

やっぱり共産党も他との共存姿勢がはっきり見えない限りは要注意なのかな、なんてことまで思わせるホントに残念で最低なバカ記事

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