Kenji Johjima in Tacoma

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Tacomaの城島もリアルタイムでわかるのは良い

若干アバウトな気がするが、まあ、仕方がない

何故かMystery Manなのだが、まあ、仮住まいということだろう、たぶん、ていうか、9回1アウトでキャッチャー交代???だったのだが、どうもそれは嘘情報で、実はこの打席も城島ではなかったようだ

今日の結果は4-2ということだから、ここで代打を出されたのが事実だろう

こうやってマイナーでプレーすることは、悪いことばかりではないだろう、良い経験にもなるし、何よりおかしな査定にさらされることはない

キャッチャーを評価するためにいろんな数字を持ち出すほど愚かなことはないと思う

打撃の成績は平等だから問題ないが、盗塁阻止率などからして難しくなると思うがそこまではよいだろう

勝率や防御率などの比較はどう考えてもおかしい

もちろん好リードは失点を最少にするだろう

良いキャッチャーはチームの防御率、勝率に貢献するだろう、間違いなく

だけれどそれはあくまでも相対的なもので絶対値の持つ意味は薄いと思う

どこの何に対する相対かと問われれば

「そこが重要な問題なんだ」

と言いたい

ようするに、とっても感覚的て流動的なものがとても重要なんだと思う

配球やリード面など、最近はこの手のツールが便利になったため我らド素人でも簡単に追うことが出来る

もちろん配球は勝敗に影響するだろうし、あーだこーだと評価するのも楽しいが、監督の采配と同じで傍目にはわからないことが多くありすぎるのだから遊びの域は出ないだろう

見た目通りなのは結局ピッチャーの善し悪しだけ、素人目でも正しい評価が出来ることも多いだろう

キャッチャーを評価するためには監督などと同じで、十分な猶予が必要になるだろうと思う、共に、いつも思い通りの配球・采配をしているわけではないのだろうし

キャッチャーの場合は絶対的な正捕手として3年といったところかな?監督も同程度だろう

実はその時には評価するための対象選手がいないというのが正しかったりする

そういうことだ

まあ、どうでもよいことばかり並べたがTacomaでプレイすることは悪くないと思う

映像が見れないのはとても残念だし、詳細情報は誰も教えてくれそうもないが、たぶん、ある意味自由に思いっきりプレイ出来ているのではないかと思う

良いことだと思う

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