Windows8.1(英語版)インストール(1/3)

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ろくに読めもしない英語版を無理して、なわけだけど、日本語版の表現は好きになれないし、見た目も悪い

せっかく言語を自由に選べるEnterprise版を使っているのだし、もう1台のPCは素直に日本語版入れてるし

早い話、見栄えだけで英語版使うのだって勝手だろ、好きにさせろ、ということだ

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インストールはUSBで

まずはダウンロードしたISOをUSBメモリにUEFI起動できるように

http://joshcellsoftwares.com/products/zotacwinusbmaker/

なんか新しくなってるけど

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UEFI起動もOKな様子

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最近はBoot Overrideとかあって、いちいち元に戻さなくてもいいから便利だし、「UEFI以外の起動は出来ない」設定も出来るから、間違えてUEFI以外のインストールをすることはない

インストール

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何もしなくてもロゴ付きで起動する、ちょっと嬉しい

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英語版でも、いろいろ日本語で使うからここが肝心、後で変更できなくもないけど、ドライバーがおかしくなったりして、なかなか上手くはいかない

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2番目の「Time and currency format」を「Japanese」にしてやればOK

キーボードが英語なら「Keybord Type」も変更する

ここで「IME」は入れたくないとか思うとどつぼだから、素直に

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「Install now」で

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ここは下の「Custom: Install Windows only」を

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たぶんWindows8で再インストールだからだと思う、RAIDカードへのインストールでも、ドライバー無しでOKだったりするのはとても良い、ドライバーの準備を忘れてパニクる、なんてことはよくある

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ドライバーは準備してあるし、最新にしたいからインストールする

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当たり前だけど変化無し

完全クリーンインストールを目指すなら、ここで上の4つを削除するというのもありだけど、ここは普通にシステムがインストールしてあるところを選ぶ

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最終警告、ここでキャンセルすれば何もしなかったことに出来る

「OK」でインストールが始まる

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この作業は、わりとすぐ終わる

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特に再インストールの場合、RAIDのドライバーもプロダクトキーの入力も必要ないから、特に準備するようなものはないらしい

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