高画質化レンダラー
MadVRは有名なレンダラーらしいが、ChatGPTが教えてくれなければ知らずにいた
「Download」の下の「Download madVR 0.92.17」とかのリンクでダウンロードしたやつをProgram Filesとかに展開コピー、中にある「install.bat」を管理者権限で実行
メジャーなレンダラーだのに一般的とは言えないマイナーでマニアックな操作が必要で、単体では何の役にも立たない
Potplayerで使う
MadVR対応Playerはいくつかあるらしいが他は知らない、韓国製だがもう15年以上使っている、個人的には最強
「環境設定」->「フィルター制御」->「ソース/スプリッタ」と進み
「フィルター管理」
LAV SplitterなどChatGPTのおすすめを追加済み、追加するには
「登録フィルターを追加」
インストールが成功していればここにある
ChatGPTは映像レンダラーで選べるというが
ここには出てこない
「フィルター制御」->「グローバルフィルター優先度」
「登録フィルターを追加」で追加
「メリット値」を変えても上手くないので「優先」にすれば、再生時にトレイアイコンが、または「Ctrl+j」でMadVRのOSDが出る
高画質化設定
MadVRの設定は意味のわからない項目ばかりが並んでいて難解、ChatGPTに教えられる通りにするのが基本
設定はトレイアイコンから「Edit madVR Settings …」または、Potplayerの環境設定で「フィルター管理」や「フィルター優先度」のところにある「フィルター情報」
Edit Settingsで
日本語はなくツリー構造
HDR
devicesの各モニタのところにあって「madVRのみON」「WindowsのみON」「両方ON」の3択が基本で、画質の差は明確に出る
ChatGPTは「madVRのみが最も自然で良い」と言うが、設定が難解
両方ONにすると白飛びするのが普通だけど、場合によっては最も良かったりする
NGU
madVRのアップスケールならこれらしい
scaling algorithmsにある
GPUに依存するらしく、RTX 5060は強め、RX 7600には無理というのがChatGPT指定だったが、RTX 5060でも強めにすると再生がガタツキ、StandardならRX 7600でも問題ない
ともに「Standard+Medium」にして20~30%の使用率で温度も安定する
Topaz Videoとの合せ技だけどBlu-rayのHD画質ではあり得ないクオリティのなる
物理メディアからの直再生では超高級プレイヤーでも無理だろう












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