V6 アルファ

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IPv6

IPv6はちゃんと使いたかったからフレッツ光+Biglobe+RTX-810で7年前から

それが、なんだかよくわからいかれどIPv6接続できなくなった

Biglobeの都合らしいのだけれど、いつからどうなっているのかもよくわからず、ネット接続は普通にでも、通信速度も平均20M 程度でVDSLらしい不安定さを発揮するように

フレッツもよくわからないことが多いし、一度リフレッシュしたい

NURO光

【公式サイト】超高速光回線なら、NURO 光。下り最大2Gbpsの光回線で、音楽・動画をストレスなく快適に。高速無線LAN、セキュリティサービスも標準装備。

部屋の中までの光回線引き込みにトライしてくれるらしい、それができたらVDSLと決別だよ

が、NUROの申込みは受け付けられたのだけれど、賃貸ゆえの管理会社が問題で、築25年を超える作りは良いけど古いマンションだよ、「穴など開けてくれるな」とかいうことだったならわかる

それがなんとNURO光に「撤収の確約」をさせろという

NURO光のサイトには撤収工事を10,000円で受けると書いてあるのだから、原状回復は賃貸人にあると思うのだけど

NURO光の工事にでたらめなことが多いとかいうことならそう言えばいいし、その場合確約取る項目が違う

担当者がアホっぽい

アホを相手にするパワーが最近切れ気味なのでやめた

問題は他にもあるし

ひかり電話のナンバーポータビリティ

できるらしい、正確にはアナログ回線から使っている電話加入権のある電話番号は移行できる、ということ

問題はダブルチャンネルとか言うリーズナブルに2回線使えるやつで追加された電話番号には権利がなく移行できないってこと

追加でもらった番号の方が響きが良くて覚えやすいからって、権利がある方をFAX専用にしてしまったりしてるとがっかりだ

引っ越してもいないのに電話番号が変わるのって面倒だし、アホっぽい管理会社相手にグデグデの話をするくらいなら、NURO光は断念

ドコモ光

フレッツ光からならほとんどそのまんま移行できるってことだ

2つの電話番号がそのまま使えるにはいいけれど、もう10年選手なRV-A340NEもそのままで望みのリフレッシュはできない

サポートの応対と違ってウェブサイトで軽く問い合わせすると、速攻で電話がかかってくるから驚くけれど、フレッツ光からの移行は何も変わらないのが売りらしく

それじゃあ意味がないんだよ

プロバイダーの問題

複数のプロバイダーと契約してもIDとパスワードを変えて任意に接続できるのが普通、というよりそれがPPPoE

IPv6というよりIPoEだと複数の契約からしてできない

わかりやすい説明がこんなところにあって

次世代のインターネット接続方式であるIPoE方式は、これまで主流だったPPPoE方式よりも帯域幅が広く、データ容量も通信速度も格段に上がります。IPoE方式とPPPoE方式の違いや疑問について確認しながら、IPoE導入のメリットをご説明します。

とにかくIPv6接続がうまくないのはプロバイダーのBiglobeの問題なので、感じの悪い(俺的)Biglobeと一緒に解決するか、感じの悪い(俺的)Biglobeとはさっさと解約しないと先に進めない

OCN

ルーターを選べないV6アルファは選択を間違えたのかもしれないし、ドコモ光にしたのも

ただ

曜日や時間帯で大きく落ち込むようなことは今の所皆無

VDSLでこれ以上は無理だろうし十分、こういう安定が長続きすることを切望するだけだ

IPoEより

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90M近いスピードはIPoEだからだけれど、変更後も40M程度になることは多く安定はしなかった、それがとっても安定するようになったのはこれに変えてから

もっと前に試していれば、だ

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